テレビから火が付き口コミでも話題の青汁三昧
免疫力を高めたいという方、野菜不足解消のために購入する人が多いです。
あっさりとして飲みやすく、豆乳や牛乳で割って飲むと抹茶オレのようになって美味しいと評判。
粉末もすぐに溶けるので、手早く飲むことができ毎日の習慣として取り入れやすいです。
たとえば、不規則な食生活になりがちなお父さんのためにコーヒーに入れ、
野菜嫌いの子どものためにホットケーキやクッキーに混ぜ込んで焼くなど、
家族のニーズに合わせて使えるところが人気の秘訣。
味は、甘みがある薄めの抹茶で、お茶の代わりに飲むことができます。
好みに合わせて水の量を加減し、濃さを調節できます。
青臭さはないという人が圧倒的多数で、子どもも飲めるという飲み易さです。
飲み始めてから、便秘が解消したという声が目立ちます。
栄養面から見た青汁三昧
厚生労働省では、一日の野菜の目標摂取量を350gと定めています。
そのうち緑黄色野菜は120gです。
青汁三昧は、消費者庁で定めた厳しい規格基準をビタミンCでクリアした栄養機能食品です。
ビタミンCとは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける作用を持ち、抗酸化作用があります。
風邪の予防にも必要な栄養素です。
青汁三昧では、バランスの取れた栄養補助食品であるために、三種類の野菜を組み合わせています。
大麦若葉、ケール、ゴーヤの三種類を使い、
一日に必要なビタミンCの80%以上を2包(1包あたり3g)で補えます。
大麦若葉は、ミネラル、ビタミンを含み食物繊維が豊富。抹茶のような風味が特徴です。
ケールは、ビタミンやミネラル、そしてなかなか摂取しにくいβ―カロテンが含まれる緑黄色野菜。
ゴーヤは、沖縄料理でお馴染みの野菜で、ミネラル、リノール酸、ビタミンCが多く含まれています。
青汁三昧一箱(180g)に含まれる栄養素は、
食物繊維はキャベツ3.8個分、ビタミンCはレモン19.8個分、葉酸はブロッコリー21個分、鉄分はピーマン75個分。
現代人は鉄分、マグネシウム、カリウム、カルシウムも不足しがち。
青汁三昧では、食事では摂取しづらいこれらの栄養素もカバーしてくれます。